「朝鮮進駐軍による首相官邸襲撃事件」
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1946年12月20日、在日朝鮮人による暴動が起きました。
朝鮮進駐軍部隊2000人による首相官邸襲撃事件です。
約2000人 の在日朝鮮人、朝鮮進駐軍部隊が完全武装して首相官邸に突入。
日本の警官隊は当時武器の所持は禁じられていため、米軍憲兵隊に応援を要請しました。
米軍憲兵隊と朝鮮進駐軍との間で大銃撃戦闘へと発展。
戦後の在日朝鮮人は、自分達を「戦勝国民である朝鮮進駐軍」であると詐称し、3万人もの武装集団となって全国主要都市で暴動を起こしました。
在日朝鮮人集団は、武装解除された日本軍の武器と軍服を盗用して武装し、朝鮮進駐軍と名乗り、無差別に多くの日本人市民を殺害したのです。
戦後の治安が整っていない空白を良いことに、朝鮮進駐軍と名乗った在日朝鮮人は、土地の不法略奪、金品略奪、性暴行、銀行襲撃、殺略、警察襲撃など暴れ放題の限りを尽くしました。
朝鮮進駐軍と名乗る暴徒達は、個々に部隊名を名乗り、各地で縄張りを作り暴れました。
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