【ご報告】 本日のフェンスクリーン作業について。
手登根 安則
12月15日のフェンスクリーン作業ですが、今日は各地でイベントが多くあり、そこへ参加した方々が多かったせいか、いつもよりは少な目でした。
でも、北海道と、小笠原から初参加した方々もおり、新たな交流が生まれています。
私は以前からお願いされていました、クリスマスイベント参加のため、40分ほどしか居られませんでしたが、後を託したKさんが見事に仕切り、けが人もなく無事に終了しております。...
ご参加していただきました皆さん、ご苦労様でした。
現場の状況ですが、最近「赤」のテープを余り用いらなくなっていること、そしてフェンス内側にゴミを投げ入れる頻度が激減しています。
これは彼らが漸くネットで、その破廉恥な素行が晒され拡散されていることに気づき、慌てて対策をとっているものと推測されます。
大山ゲートでも、墓を用いての横断幕張りは公開後ストップしています。
いま、こうして私が書く記事や、仲間たちの投稿、動画などが凄い勢いで拡散されています。
いかに沖縄の新聞やTVが彼らを「非暴力の平和運動」と持ち上げても、もう隠せないところまで真実が広まっているのです。
一人でも多くの国民へ、そして国政の中心にいる方々へ沖縄の現状を伝え、国を貶める連中を、この島から駆逐し、国籍や人種関係なく、静かで優しさと笑顔があふれる島を取り戻したい。
今後ともご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。
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