●サイコロ●さいころ●賽子●骰子
★難読語辞典
賽子
読み方:サイコロ(saikoro)
双六や博打の用具
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骰子
読み方:サイコロ(saikoro)
双六や博打の用具
★近代文学作品名辞典
骰子
読み方:サイコロ(saikoro)
作者 波多野爽波
初出 昭和61年
ジャンル 句集
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★さいころ http://p.tl/NJkA
... [執筆者:倉茂貞助] 種類 さいころは世界中に普及しており、形状は世界各国に共通しているが、わが国ほどさいころの種類および使用する賭け事の種類の多い国はない。さいころは天地東西南北を象徴していると ...
★dice さいころ
dice さいころの英語名、およびそれを用いたゲームをさす。[執筆者:編集部]
★賭博(賭博)http://p.tl/8P8Q
... 方法を大別すると、さいころが何個であろうと、個々のさいころの出目がいくつになるか、2個以上のさいころの出目の合計が奇数か偶数か、またはいくつになるか、2個以上のさいころの出目がどうそろうか ...
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★エルゴード性 http://p.tl/TcXJ
... 一つのさいころを何回も振って時間的な経過を調べることにより、たとえば6の目が出る確率を求めると、それは当然6分の1となる。一方まったく同じさいころを多数準備してそれらを一度に振り、そのなかで6の目が出る ...
★確率(かくりつ)http://p.tl/T9Gw
... たとえば、コインを投げたとき表の出る確率は1/2、さいころを投げたとき6の目の出る確率は1/6などである。[執筆者:古屋 茂] 同様に確からしいこと さいころを投げたとき、どの目が出るのも同じ確からしさをもつ ...
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★三一(さんぴん)http://p.tl/EvX2
すごろくや丁半賭博(ちょうはんとばく)で、2個のさいころの目が3と1になること、あるいは、めくりかるたで一の札(ピン)が3枚になることをいう。また江戸時代には、下級侍の三一侍を略して三一ともいう。 ...
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★乾坤一擲(けんこんいってき) http://p.tl/Mbek
さいころを擲(な)げて、その1回だけの賽(さい)の目に、天が出るか地が出るかを賭(か)けることをいう。「乾坤」は天地のこと。「一擲乾坤を賭(と)す」ともいい、運を天に任せて ...
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★将棋 http://p.tl/j5L9
... 類似の西洋将棋はインドにおこり、軍隊を構成する象、馬、戦車、歩兵の四つを駒(こま)としてさいころを用いて遊んだのが将棋の最初の形態であったというのが通説になっている。 ...
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★丁半(ちょうはん) http://p.tl/NXZt
2個の賽(さい)(さいころ)を使うかけ合わせ賭博(とばく)。江戸時代から博打(ばくち)の代名詞のようによばれているのがこの丁半である。これには、俗に鉄火場という小規模のものと、大勝負の賭博とがある。 ...
★ちょぼいち【樗蒲一】 http://p.tl/c5XS
さいころ1個を使用し、一から六までの出目に金銭を賭(か)ける賭け事。わが国に盤双六(すごろく)が伝えられたのち ... 思い思いに金銭を賭け、胴親はさいころ1個を壺(つぼ)に入れて振り出し ...
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★麻雀(まーじゃん) http://p.tl/5oap
... 骰子はさいころのことで、2個を使用する。点棒は得点を計算するために使う骨製の細長い棒で、4種類ある。[執筆者:倉茂貞助] 牌の種類 牌は136枚で、同じ種類の牌が4個ずつで34種類ある。 ...
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★ルーレット http://p.tl/HATX
... すり鉢形の精巧な回転盤の中に、1個のさいころを入れ、クルピエcourpierとよばれる専門家が、速い速度で回転させ、回転盤が停止したとき、どの目盛りのところにさいころが止まるかに金銭を賭ける。なお ...
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★花札(はなふだ) http://p.tl/OMHW
花かるたともいい、欧米のトランプ、中国の麻雀牌(マージャンパイ)と並ぶ日本の代表的なかるた。さいころとともに賭(か)け事の用具としても使用されている。[執筆者:倉茂貞助] 歴史 天正(てんしょ ...
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★玩具(がんぐ) http://p.tl/xlpn
... 薬品応用(花火など)、竹製(竹とんぼなど)、貝製(おはじきなど)、石や骨や角(つの)製(さいころなど)などのほかに、以上の各種材料を併用した総合玩具(玩具ハーモニカなど)があげられる。 ...
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