2014年8月10日日曜日

西アフリカの次にエボラ感染が拡大する恐れのある非常に危険な国とは?

西アフリカの次にエボラ感染が拡大する恐れのある非常に危険な国とは? 濱田 治美 そういえば。。。強欲な中国人は数年前から天然資源が豊富な西アフリカの開発に力を注いできました。多額の資金を投入し、大勢の中国人が西アフリカに移り住み、働いています(アフリカ人を雇用せずに、中国人のみを雇用している)。その結果、現地のアフリカ人と中国人との間で軋轢が起きていると言われています。 そして。。。今回、エボラ感染者が急増しているのも西アフリカの国々です。そこには大勢の中国人が住んでいますが。。。中国人は、危険を察知すると我も我もとあわてて母国に帰国します。福島原発事故で放射能汚染が問題になった時も中国人の多くが中国に逃げて行きました。(ただしその後、日本に再入国したので残念ですが。。。) ということは。。。これだけ西アフリカでエボラウイルスが拡散している中で、既にエボラに感染している中国人が(自分が感染しているかどうかも分からずに)、あわてて中国に帰国するケースが多いのではないでしょうか。 このような事を懸念している以下のビデオ投稿者が世界中に警告を発しています。日本にも多くの中国人が住んでいます。彼らは中国との行き来も盛んです。10万人以上の日本人が中国で暮らしています。彼らは時々日本に帰ってきます。日本のビジネスマンも中国に出張します。 中国人がエボラに感染するとあっという間に中国に広まるのではないでしょうか。そうすると、日本にもエボラウイルスが持ちこまれるのは時間の問題かもしれません。http://beforeitsnews.com/alternative/2014/08/ebola-in-china-3008262.html (概要) 8月8日付け: 以下のビデオ投稿者は、統計モデルと最近の地理的傾向を考慮しながら、西アフリカの次にエボラ感染が拡大する危険度の非常に高い国を見つけ出しました。それは中国です。 中国が世界で最も危険度の高い国だということが分かりました。 中国は西アフリカの開発のために巨額の資金を投入してきました。 西アフリカの至るところに中国語の標識があります。つまり非常に多くの中国人(労働者、外交官、企業家)が西アフリカで暮らしているということです。彼らは多額の資金を投入し、西アフリカの天然資源を採取しています。 彼らが積極的に開発を進めている国は天然資源(特に石油)が豊富なリベリア、ギニア、シエラレオネ、ナイジェリアなどです。これらの国々には非常に大勢の中国人が移り住んでいます。彼らは西アフリカで日常生活を送っています。アフリカ人と同様に床屋に行ったりスーパーで買い物をしているためエボラ・ウイルスに感染しやすい状況なのです。 西アフリカで中国人がエボラ・ウイルスに感染した場合、そのことを隠してアフリカを逃げ出し、母国に帰ってくるでしょう。既にそのようなことが起きていても不思議ではありません。 非常に多くの中国人が西アフリカに住んでいるのですからエボラに感染している人もいるでしょう。。。エボラ感染者が中国に帰国した場合、中国政府が感染者を管理するのは非常に難しいでしょう。 人口が密集している都市ではエボラ・ウイルスはアッという間に広がるでしょう。そうなると中国は非常に危険な状態となります。 さらに、中国でエボラ感染者が発生すると、直ちに中国人の移民が多く住むカナダやアメリカの大都市(特に、バンクーバー、トロント、ニューヨーク、ロサンゼルスなど)でも感染が広がるでしょう。 西側諸国は、エボラ感染を防ぐ対策を考えていることでしょうが、既に西アフリカから東アフリカへと逃げてきている人がたくさんいます。その中には大勢の中国人が含まれます。そして最終的には中国にエボラ感染者が辿り着くことになります。 中国では、西アフリカから到着した飛行機の乗客を空港内に隔離すべきであり、空港を出る前に、エボラに感染しているかどうかをチェックする必要があります。正しい対策を取り、ウイルスの国内侵入を防ぎましょう。 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51935447.html

0 件のコメント:

コメントを投稿